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Testimonial
体験談


對馬 海凪(Miina Tsushima)
学校名: 青森明の星高等学校 英語科 2 年生 名 前: 對馬 海凪( Miina Tsushima ) 留学プログラム: 高校留学(中期) 留学国:フィジー 留学期間: 2025 年 1 月~ 2025 年 4 月 私は高校1年生の1月から約3ヶ月間フィジーに留学してきました。まず私がフィジーへ留学を決めた理由についてお話をしたいと思います。フィジーにはケレケレ文化と言うフィジー独特の文化があります。私はこのことをテレビの特集で知り、実際に行って体験してみたいと思ったのが1つの理由です。そしてフィジーは世界一幸せな国に選ばれたことがあります。発展途上国にもかかわらず、世界一幸せな国に選ばれている理由が知りたくフィジーへの留学を決めました。 実際に留学をしてみて、1番衝撃を受けたことは私がフィジー留学をすると決断した大きな理由の1つになった「ケレケレ文化」というものです。ケレケレ文化とは共有、助け合いを意味するフィジー特有の文化です。私は文房具やお弁当などを共有しました。日本ではケレケレ文化はないので留学をして2週間は慣れずにストレスが
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木村 瑠花(Ruka Kimura)
学校名: 青森明の星高等学校 英語科 2 年生 名 前: 木村 瑠花( Ruka Kimura ) 留学プログラム: 高校留学(中期) 留学国:オーストラリア 留学期間: 2025 年 1 月~ 2025 年 4 月 私は1月22日から4月8日までオーストラリアに中期留学に行ってきました。留学に行って学んできたこと、大変だったことをご紹介します。私はオーストラリアの農業を学びたいという目標をもって留学をしていたので、ブリスベンのシティから2~3時間離れた場所で日本人が一人もいないという環境の中で生活していました。その学校では毎週木曜日が専門的なことを学べるコースになるので、わたしはもちろん農業を選択して、家畜のことについて勉強しました。このような経験を通して学んだことがあります。それは、日本よりも環境が整っているということです。 日本の農業の世界では後継者不足に悩まされている傾向があります。しかし、農業を体験できる機会が少なすぎるのです。だから、中学や高校で授業として取り入れ、興味を持ってもらうことで日本の生産力向上、食料自給率の増加が
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蝦名 玲乃(Reno Ebina)
学校名: 青森明の星高等学校 英語科 2 年生 名 前: 蝦名 玲乃( Reno Ebina ) 留学プログラム: 高校留学(中期) 留学国:ニュージーランド 留学期間: 2025 年 1 月~ 2025 年 4 月 ニュージーランドへ3ヶ月間の中期留学をして、主に2つのことを学びました。1つ目は、学校に生徒の成長を助ける制度が充実していることです。授業を自分で選択したり、ひとりひとりに合わせた課外活動を紹介してくれたりなど学校の生徒としてではなく、1人の人間として成長できる環境が整っていたと感じています。また、留学生へのサポートも手厚く、授業選択の専門スタッフが自分の英語力や性格にあった授業プログラムを提案してくれました。特に印象に残っているのは、ニュージーランドプログラムと称して、マオリ語やハカなどのニュージーランドでしか学べない授業を設定してもらったことで、現地をより深く知るきっかけにもなりました。 2つ目は、自分がどれだけ幸せなのかを知ることができたことです。ホームステイで家族のありがたみが分かっただけでなく、無条件に支えて
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松浦心優(Koyuri Matsuura)
学校名:北海道武蔵女子短期大学 経済学科 2年生 名 前:松浦心優(Koyuri Matsuura) 留学プログラム: 海外留学 留学国:ニュージーランド 留学期間:2024年2月~2024年3月 私は英語に対して苦手意識があります。しかし、このまま逃げていてはいけないと感じ、英語がコミュニケーションを取れる唯一の言語という状況に身を置き、苦手意識を払拭したいと考え参加を決めました。 私は事前学習で18日間のニュージーランド生活で主にホストファミリーとコミュニケーションを取り会話をするかが大切であり、鍵になると考えました。食卓ではもちろん会話をしますが、それ以外の関わり方をどのようにするか悩み、実際に家に行った時に話題を見つけ積極的に声をかけるのがベストだと思いました。また、私は食べることが好きなので文化に触れるという意味も含めニュージーランドで人気のある美味しいものをたくさん食べようと決めました。 いよいよニュージーランド初日。到着後すぐにホストファミリーの家に行き街案内をしてもらいました。そして夜に私は家に置いてあったジェンガを見つけ、
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